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	<title>メンヘラ恋愛の墓場</title>
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		<title>恋愛話と年齢</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Sep 2011 08:09:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋愛体験の墓場]]></category>

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		<description><![CDATA[私は、恋愛話って一定の歳になるとしなくなるというイメージがありました。
なぜそのようなイメージをもっていたかは分かりませんが、小さい頃からそう思っていました。
でも、違いましたね。
最近では晩婚も増えてますし、恋愛話に年 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は、恋愛話って一定の歳になるとしなくなるというイメージがありました。<br />
なぜそのようなイメージをもっていたかは分かりませんが、小さい頃からそう思っていました。<br />
でも、違いましたね。<br />
最近では晩婚も増えてますし、恋愛話に年齢なんて関係ありませんね。<br />
母親世代でも、私の恋愛話を聞きたがり、色々と聞いてきます。<br />
母は私の恋愛話を聞いて面白いのかと疑問に思いますが、私も話しているうちになぜか楽しくてなって、ついたくさん話してしまいます。<br />
なぜ楽しくなってしまうのでしょう。<br />
これが、恋愛話に年齢なんて関係ないということの秘密なのでしょうか。<br />
さて、恋愛話といっても、内容はさまざま。<br />
好きな人の話、その人との出逢いの話などなど。<br />
私は最近、職場の先輩と結婚の話までしました。<br />
いつ結婚したいか、どんな結婚がしたいか、どんな結婚生活を送りたいか。<br />
いまの段階でのお互いの理想を語りました。<br />
この時も、なんだか楽しかったです。<br />
恋愛話と一言で言っても、内容は幅広くて、深いよう。<br />
恋愛話をしようとなった時、出逢いの話から結婚の話まで、それほど長い時間の濃い話ができるんですもんね。<br />
さて、ここまで書いてきて、どの話題にも共通していたのが、恋愛話をするのは楽しいということ。<br />
不思議なのですが、なぜか楽しい気持ちになってしまいます。<br />
もちろん、失恋やケンカしたときなど良くない話もあるかと思いますが。<br />
恋愛話は、人を良い気分にさせ、雰囲気も良くしてくれるようですね。</p>
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		<title>彼氏の浮気現場</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Sep 2011 08:07:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋愛体験の墓場]]></category>

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		<description><![CDATA[友達が私の彼氏の浮気現場であろうところを目撃したといってきた…
友達もよかれと思ってまたはそれなりに悩んで、でも私に伝えてくれたんだと思う。
だけど、悪気わないのは十分わかっているし、承知のうえなんだけれど、正直なところ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>友達が私の彼氏の浮気現場であろうところを目撃したといってきた…<br />
友達もよかれと思ってまたはそれなりに悩んで、でも私に伝えてくれたんだと思う。<br />
だけど、悪気わないのは十分わかっているし、承知のうえなんだけれど、正直なところ…やっぱり知りたくなかったっていうのが私の気持ち。<br />
だってね、聞いたところでどうすればいいかわからない。<br />
自分の目でみたわけでもなくて、何か証拠をもっているわけでもない。<br />
実際真実かどうかは本人に聞かなくちゃわからないんだけど、今のところの真意は、友達の目撃情報のみなのだから。<br />
友達を疑っているわけではないんだけれど、友達がみたんだけど…っていう切り札？<br />
だけで彼に迫れるのかっていうところ。<br />
それと同時にそれを彼に突きつけたところで、自分はどうしたいのかが明確ではないところ。<br />
別れたいのか、浮気を正直に認め謝ってほしいのか、認めてほしくないのか、自分でももうよくわからない。<br />
だから、なんど考えても悶々としていて、どうしていけばいいか答えも見つからず、行き詰まってしまうのだ。<br />
知りたくなかったよ本当に。<br />
今の今まで、凄く普通に、楽しく付き合ってこれて幸せな毎日だったのに…なんてこっただよね。<br />
結局正直な気持ちを友達に暴露して、友達にも自分の気持ちをはなし、どうしたいかを話あい、友達つきそいで彼とは３人で話し合いをもうけた。<br />
結果的に、彼は浮気をみとめ、別れることにしました。<br />
よかったのか悪かったのか、まぁどっちみちいつかはわかっていた事実だと思うしね。</p>
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		<title>自分磨きと出逢い</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Sep 2011 08:05:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋愛体験の墓場]]></category>

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		<description><![CDATA[近年、ひと昔前のようなお見合い結婚や家系のための結婚などが少なくなり、恋愛結婚が多くなりました。
すると、自然とどんな恋愛がしたいとか結婚がしたいとか、さまざまな理想を描くようになるでしょう。
このような恋愛や結婚、その [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>近年、ひと昔前のようなお見合い結婚や家系のための結婚などが少なくなり、恋愛結婚が多くなりました。<br />
すると、自然とどんな恋愛がしたいとか結婚がしたいとか、さまざまな理想を描くようになるでしょう。<br />
このような恋愛や結婚、そのためには、まず出逢いが必要ですよね。<br />
みなさんは、どんな出逢いが理想ですか？<br />
例えばドラマのような出逢いがしたい、職場・趣味で出逢いたいなど人それぞれだとは思いますが、誰でもこんな出逢いがしたいなどという理想を持っていることでしょう。<br />
時々、「理想なんていらない」「理想なんて、叶うはずないもないんだから無駄」なんて言う人もいますが、私はこのように理想を描くのは必要なことだと思っています。<br />
確かに、実際に全て理想通りということはほぼありません。<br />
ですが、理想を持つことで、生きがいのようなものを持ち自分を高めようと努力したりするでしょう。<br />
いわゆる、自分磨きと言われているものです。<br />
自分磨きにもダイエットをする、身なりを整えるなどよく聞くものから、最近では健康管理をする、資格を身に付けるなどの自分自身を高めたり将来を考えたようなものもあるようです。<br />
さて、自分磨きを十分にしたまたは頑張り中というみなさん。<br />
みなさん出逢いの先には、きっと恋愛や結婚を考えているでしょう。<br />
その為には、ここで書いたように、やっぱり出逢い。<br />
そして、素敵な出逢いをする為に理想を描き、自分磨きですよね。<br />
こうやって出逢いから恋愛、結婚へと発展していくのだと思います。</p>
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		<title>両親が離婚する</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Sep 2011 08:03:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋愛体験の墓場]]></category>

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		<description><![CDATA[最近、我が家では引っ越しする時の為に今から部屋の荷物の片付けをし始めている。
引っ越し先はもう決まったのかと言うと、実はまだ全然決まっていない。
ただ、私と母、妹の三人で今の借家から出て行くという事だけは、私達三人の間で [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近、我が家では引っ越しする時の為に今から部屋の荷物の片付けをし始めている。<br />
引っ越し先はもう決まったのかと言うと、実はまだ全然決まっていない。<br />
ただ、私と母、妹の三人で今の借家から出て行くという事だけは、私達三人の間ですでに決めている事だった。<br />
それは、要するに両親は離婚をする、という事だ。<br />
父親と母はまだお互いに話しなどはしていないものの、こればかりはもうどうしようもない事だろうと思った。<br />
事実、さすがに私達姉妹でさえもう、父親の横暴な性格にはウンザリしているからだ。<br />
というより、父親の存在で私達姉妹の精神的な病気が悪化してきているからだった。<br />
よく、母はあんな人と４０年近く我慢して一緒に暮らしていたものだと思ってしまう。<br />
だからこそ、母親も病んでしまったのだろう。<br />
私と母、妹は水を買いに暑い中、あちこち自販機を探して歩いた。<br />
店が開く様になってからは背中にリュックを背負って１．５リットルの水を何本も両手にも、袋を持って運んだ。<br />
暑くて倒れそうになっても毎日水と食料を探して歩き回った。<br />
しかし、父親は家の中で昼間から寝て毎日をだらだら過ごし、やっとの思いで暑い中に苦労して見つけて買ってきた水を普段と同じく使うのだ。<br />
この時は、どうしてこの人が私の親なんだろうか、と思った。<br />
震災からは５ヶ月経つが父親の身勝手ぶりは全く変わらない。<br />
一緒に協力して困難を乗り越えるべき家族が、それも父親が家族の団結を自ら壊しているのだ。<br />
もし今更、たとえ泣きつかれたとしてももう、すでに壊れたものは修復できないのだ。<br />
そうして、私、母親、妹の三人は父親からこっそり逃げる様に家を出て行く決意をした。<br />
今、こうしてる間にも私達の中には、１日でも早くこの家を出て行きたい、という強い思いがある。<br />
家族は離れる形になるが、これから互いに安定した生活が送れればいいかな、とは思っている私です。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>一緒に食事</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Sep 2011 08:01:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[お付き合いした人とは、必ずといっていい程、食事を一緒にしようよ、というのがある。
私はそれが何故なのか不思議で仕方ない。男性の中には「女性は食事するのが好き」
みたいな考え方があるんだろうか。
それで言うと私は決して当て [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>お付き合いした人とは、必ずといっていい程、食事を一緒にしようよ、というのがある。<br />
私はそれが何故なのか不思議で仕方ない。男性の中には「女性は食事するのが好き」<br />
みたいな考え方があるんだろうか。<br />
それで言うと私は決して当てはまらない気がする。<br />
異性と食事をするのは予想外にエネルギーを使うし疲れるものだから、私はあんまり好きじゃない。<br />
元々、食事をしながら話しをする習慣がない。<br />
家庭でも外食でも私はどこでも無言でただひたすら食べ続けるし、そんなに器用ではないから話しをするタイミングなどを気にしながら食事などしていたら、本当に疲れ果ててしまった。<br />
でも、私が喜びながら食事をしてるのを、相手が喜んでくれるのは嬉しく感じる。<br />
さすがに恋人と食事は疲れ果ててしまうと言っても、やっぱりデザートが目の前に出て来ると思わず口元が緩んでしまう。<br />
私はこれまで友達や知り合いと外食したという事が全く無かったのもある。<br />
知り合いはいないから、もちろん結婚式や葬儀に呼ばれる事も無かった。<br />
それもあってか食事のナイフやフォークの使い方など全く知らないのだ。<br />
昔の彼氏はラーメンやら、定食屋など気軽に入れる店に行く事が多かったが、今の彼氏は東京の人らしく？<br />
見た目にも中身も華やかな綺麗なお店を選んでくる。<br />
ナイフやフォークが出てきた時には、まずは一緒に食事をしている相手の食事の様子を見ていて、見よう見まねでナイフとフォークを握るのだった。<br />
やはり、この年でテーブルマナーを全く知らないのは恥ずかしい事なので、勉強せねばと思いつつ、未だに勉強らしき事は全くできていない。<br />
しかし、今お付き合いしている人はそういう事は全く気にしないので、「大丈夫大丈夫、気にしないで」といつも言ってくれる。その分こちらの気は楽だが、やっぱりいつかは堂々と２人で食事を出来る様にはなりたい。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ハローワーク通い</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Sep 2011 07:59:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[私は昔、確か６年位前の２６歳の頃、仕事がうまくいかず転職を繰り返して、悩みハローワーク通いをしていた。
独り暮らしをしていたが、近場に家族が別に暮らしていて私は昔から母が苦手だったので、朝早くに部屋を出て少し遠くの公園に [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は昔、確か６年位前の２６歳の頃、仕事がうまくいかず転職を繰り返して、悩みハローワーク通いをしていた。<br />
独り暮らしをしていたが、近場に家族が別に暮らしていて私は昔から母が苦手だったので、朝早くに部屋を出て少し遠くの公園に逃げてきた。<br />
母が部屋にやって来るのが怖かったからなのだが、私は昔から漫画家を目指していてイラスト道具を持って、公園のベンチに一人で座ってイラストを描いていた。<br />
１０月だったのでとても寒かった。<br />
そこに、ある人物に急に声をかけられた。<br />
上を見上げてそこに居たのは、まだ高校生位の男の子だった。<br />
「一人で何してるの？」<br />
「…漫画を描いてるんだけど…」<br />
私は相手に押されるままいつの間にか一緒にベンチに座って会話をしていた。<br />
（この子、絶対私を１０代と間違えて声掛けてきたんだろうなぁ…）<br />
そのうち、ここじゃ寒いよね？<br />
という話しになり、近くにあった車いす用のトイレで話しをする事になった。<br />
いつの間にか男の人と付き合いした事がないという話しの流れになって、男の子は寒いから、と段々私に密着してきた。<br />
そのうち、私の体を後ろから撫で回してきた。<br />
私は全く気持ち良くなかったし、逆にやっぱり男ってそういう考えしかないんだ…。<br />
とますます、男性を偏見的に考える様になった。<br />
男の子は私の態度に諦めて、電話番号だけ伝えて帰っていった。こっちから電話をかける事は無かったけどね。<br />
それからも、相変わらず私は男性にはいい出会いはなかった、男性を嫌いだと思う気持ちがあったからかもしれないが、リアルには知り合いは全く居ないし、近所との付き合いも全く無かったし、そういう伝手が全く無かったのもある。<br />
しかし、今までは男性とほとんど付き合わずにきて、最近になってやっと気の合ういい人と知り合えた。<br />
だから、結局今までのは全く無駄では無かったんだろうか、とも考えられる気がする。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>距離をおこう</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Sep 2011 07:57:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋愛体験の墓場]]></category>

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		<description><![CDATA[今付き合って三年の彼氏がいるんだけど、この間急に距離をおこうと言われてしまった。
その言葉を聞いた瞬間、私の頭の中は真っ白、一瞬何がおこったのか、何をいわれているのかわからなくなってしまったくらいだ。
何度聞き返しても、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今付き合って三年の彼氏がいるんだけど、この間急に距離をおこうと言われてしまった。<br />
その言葉を聞いた瞬間、私の頭の中は真っ白、一瞬何がおこったのか、何をいわれているのかわからなくなってしまったくらいだ。<br />
何度聞き返しても、答えは同じ、しかも理由をきくと、そんな大それたことでもないんだけれど、仕事が忙しくて構ってやれないから。<br />
別に嫌いになったとかぢゃないしね。<br />
って。<br />
なんだか安っぽいドラマの１場面のようなセリフを並べられている感が否めないんですけど。<br />
それは、距離をおかなきゃならないほどハードな仕事なわけ？<br />
というより、私がまるで構って構ってってうるさいから、それが嫌みたいに聞こえるんですけど…でも私、そんな構ってちゃんじゃないし、むしろ連絡だって私からの方が少ないと思うし。<br />
と思っていくうちに、だんだん腹が立って来た。<br />
それならもう別れるでいいんぢゃないだろうか、なんで繋ぎ止めておく必要があるの？<br />
私はその間、何をおもい、何を考えながら生活していったらいいのかわからないしね。<br />
そう思えてきて、次の日思いきって、それなら別れようっていった。<br />
彼はわかったと即答した。<br />
やっぱりそうだったのかとやけに納得している自分がいた。<br />
ならきちんと自分で切り出せよなっていう…こいつマジで卑怯な奴だと最後の最後で相当嫌いになりました。<br />
私の見る目が悪かったんだろうと怒りの矛先をかえ、一人やけ酒しています。<br />
だれか、せめて一緒に愚痴ってくれる相手くらい欲しいかな。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>夫婦のお話</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Sep 2011 07:55:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋愛体験の墓場]]></category>

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		<description><![CDATA[この間すごいびっくりな話を耳にしました。
旦那さんの高校時代の友達の家の話なんだけれど、なんでも奥さんが家をでていったらしいというのです。
しかも、子供二人も置き去りにしての家出だそうなんです。
旦那さんは、直接その友達 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>この間すごいびっくりな話を耳にしました。<br />
旦那さんの高校時代の友達の家の話なんだけれど、なんでも奥さんが家をでていったらしいというのです。<br />
しかも、子供二人も置き去りにしての家出だそうなんです。<br />
旦那さんは、直接その友達に聞いたわけではないんだけれど、噂がまわりまわってやってきたみたいなんです。<br />
噂の発端は、どうやらその家の子供らしい。<br />
子供は二人とも小学生なんだけれど、学校でのその子供たちの様子があまりにもおかしいために、見かねた先生が尋ねたそうなのです。<br />
そしたら、『お母さんがでていった』と。<br />
そこからまわりまわって、また別の友達の奥さんの耳にはいり、旦那さんのもとに入ってきたんです。<br />
旦那さんは、奥さんが子供をおいてまでもでていく心境ってやっぱりよっぽどの理由があるのかなぁ～といっていたけれど、私からすると、理由と考えられるのは数えるほどしか思い浮かばなかった。<br />
まず、奥さんの浮気かな…男の人と逃げた？<br />
みたいな感じ。よくドラマであるような。<br />
後は、子育て系のトラブル。旦那さんが子育てに協力的でないとか。<br />
後は、その家は旦那さんの親と同居だったから、義親とのトラブルとか。<br />
くらいしか考えられない。<br />
しかも、夏休みに入る少し前…夏休みからでもよかったような気もするんだけど、なりふり構わずの家出なんだったら、もう戻ってこないような気がするのは私だけ？！<br />
『なんてこというんだよっ』って旦那さんにもいわれたけれど、まぁ無事仲直りできるならそれはそれでよかったといえるぢゃん。<br />
だけど、私が考えるところというか、なんとなく勘っていうのかなぁ難しいような気がする。<br />
夫婦生活で家出なんてよっぽどなんだろうなってね。<br />
まぁ価値観は人それぞれなんだとおもうんだけれど。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>不器用な彼氏</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Sep 2011 07:29:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋愛体験の墓場]]></category>

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		<description><![CDATA[私が高校時代に付き合っていた彼氏の話。
お互い初めてちゃんと付き合って、彼氏彼女ってものができたから、そりゃもう何かにつけてすべてにドキドキワクワク楽しいことだらけの恋愛だった。
彼は、いわゆるシャイボーイという感じで、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私が高校時代に付き合っていた彼氏の話。<br />
お互い初めてちゃんと付き合って、彼氏彼女ってものができたから、そりゃもう何かにつけてすべてにドキドキワクワク楽しいことだらけの恋愛だった。<br />
彼は、いわゆるシャイボーイという感じで、すごく照れ屋さんだった。<br />
当然愛情表現？好きとか会いたいとか、そういうレベルのフレーズは一切いってくれない彼。<br />
言わなくてもわかるでしょ！？が口癖だったなぁ。<br />
だからいつも私がああしてほしい、とかこうしてほしいとかやたらめったら甘えまくっていた。<br />
登下校とかもね、できれば一緒にしたいわけなんだけれど、登校はお互い朝に弱いのもあって、そんな余裕もなく、下校は、部活によって時間がまちまちだったし、部活の仲間と一緒なことが多かったから、なかなか帰れなかったんだ。<br />
でも、待ち伏せ？みたいにして彼が終わるのを待って、私も友達と一緒に後をついて帰っていたことはよくあったなぁ。<br />
それ以外は、校内では全く接することはなかったかも。<br />
たまに手紙をやり取りするくらいで、二人の時間は、毎日のメールや電話と、週に二回のデート。<br />
そのうち一回は、平日学校から帰って私のバイトが終わってからのほんの少しの時間、<br />
後は、休みの日だったかな。<br />
今考えると寂しすぎってなってしまっていたのかもしれないんだけど当時は、何分予定がぎっしりというか、逆にスケジュールが常に飽和状態だったから気にならなかったんだとおもう。<br />
彼とは、二年の夏前に別れてしまったんだけれど、高校卒業の時になぜか手紙をもらった。<br />
ありがとう、色々頑張れよって。<br />
不器用な彼からのそんな一生懸命なメッセージがすごく嬉しかったのを今でも決して忘れない。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>友達以上恋人未満</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Sep 2011 07:27:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋愛体験の墓場]]></category>

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		<description><![CDATA[テレビドラマなんかで、よく友達以上恋人未満っていう言葉を耳にすると思うんだけど、私にも実際そんなような似たような関係だった男性がいた。
彼は、私が当時すんでいたアパートの隣の棟に住んでいた。
引っ越ししてきた当初からとて [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>テレビドラマなんかで、よく友達以上恋人未満っていう言葉を耳にすると思うんだけど、私にも実際そんなような似たような関係だった男性がいた。<br />
彼は、私が当時すんでいたアパートの隣の棟に住んでいた。<br />
引っ越ししてきた当初からとてもなかがよくいわゆる腐れ縁的な間柄であったと思う。<br />
二人でのみにいったり、買い物に出掛けたり、時にはあてもなく、自転車に二人のりしてそこらへんをただぶらぶらしてみたりと端から客観的にみると彼氏彼女のような関係に間違えられるくらい仲良しだった。<br />
でも、お互いに彼氏彼女はべつにいて、だけどお互いの彼氏彼女には一度も出会ったことはなかった。<br />
どちらかが、別れては、慰めまた新たな恋を応援し、何か問題や相談事があればすぐ家までかけつけ語り合う。<br />
もはや彼は、私の女友達の中の親友よりも郡を抜いて親友に値する存在だった。<br />
だけど、ある時ちょうどお互いが同時期に彼氏彼女と別れてフリーだった時期、お酒の勢いもあり、関係をもってしまったことがあった。<br />
しかも一度や二度ではない。<br />
けれど、次会うときにはまたなに食わぬ顔で、いつもの仲良しな二人、まるで何もなかったかのように。<br />
お互いがフリーの時には、それもまだありだろうと思っていた。<br />
でも、彼は、彼女ができてからも変わらなかった…正直戸惑った。<br />
彼が何を考えているかもわからなかった。<br />
だけど、あえて何もいわず何もきかず、月日は流れ彼が先にアパートを引っ越ししていった。<br />
しばらくは、ちょこちょこ会ったり連絡していたが、だんだん疎遠になり、続いて私も引っ越ししてしまい、ほとんど連絡さえとらなくなってしまった。<br />
本当に一時、すごく仲のよかった彼だったんだけど、今ではどうしているかもわからない。<br />
友達以上恋人未満ってこういう事なのかな?</p>
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